【同級生】あの子のマンコが俺のチンコを

【同級生・学校】パンツを脱がすとアソコから糸を引いていた

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高2の時でした。

クラスメイトのメグは学校でも綺麗と評判(仲間由紀恵似)で性格もよく、男女問わず皆の人気者でした。

僕は運よく彼女と席が隣同士になる事が出来、その浮かれ気分は、すぐにクラスメイトに冷やかしを受ける程。
次第に僕等は話せなくなり、気まずい雰囲気のまま半年が過ぎて、席替えの時期が来ました。

寂しさとホッとした気持ち半分、彼女もそうだったと思います。

放課後は席の周り6人程が班になり掃除をする。
僕等は更衣室の担当だった。

剣道場の側ともあって、やたら異臭を放っていたのを今でも覚えている。
何故かその日に限って僕は掃除当番を忘れており、地下鉄の出入り口付近でその事を思い出し、引き返した。

戻ってみるとメグが一人で、モップ片手に『お帰り~』と冗談めかした嫌味で出迎えた。

『あ、あ~ごめん・・・』とバケツに掛けて合った雑巾を手に取ると、他の皆が居ない事に気付いた『あれ?皆は?』

メグは『皆もう帰っちゃったみたい・・・』

嘘みたいな話だが、事実その更衣室には僕とメグしか居なく『あ~そうなんだ(笑)』と返した。

するとメグは『ごめんね~何か変な噂流れちゃって、気まずかったでしょ?』と聞いて来た。

『んいや、そんな事ないよ、俺の方こそごめんね』とそんな会話を続けていた。
掃除をひとしきり終えると、台帳に担当者やちゃんと清掃したか否かを記入する。

僕はしゃがみ込み、記入し始めると彼女も隣に座った。

するとメグが一言『今日で最後だね・・・』と呟く、『うん、寂しくなるね・・・』と僕は頭で考える前に口走っていた。

『寂しい・・・え?(笑)』とこっちを見た。

僕も彼女の方を見ると暫く見つめ合ってしまった。
目線を外すタイミングを失った僕等は、また暫く見つめ合う。

『え?・・・いいの?』

余りの唐突に戸惑っていると、彼女も顔を真っ赤にして俯いてしまった。
折角のチャンスを・・・と頭を過ぎると自制が利かなくなった。

彼女の俯いた顔を僕の両手でこっちに向けると、目線を上にして涙を溜めていた。

僕はキスをして『ごめんね・・・』と呟くとメグは今度は涙を流してしまった。

どうしていいか分からず、再びキスをすると『私の事好き?』と彼女の声とも思えない甘えた声で、僕の返答も待たずに今度は彼女からキスをしてきた。

メグは手を僕の首に回してディープキスをする。
想像していた彼女の性格とまるで正反対の行動に僕も興奮した。

その間、約2、3分。
吸い付ける様なメグのキスで頭が可笑しくなっていた。

僕は胸を触り始めた、あまりの小ささにびっくりしたが、それがまた興奮させた。

『え・・・』

キスで終わる事を予測していただろう彼女は驚いた顔で僕を見た。

よだれを垂らし、さっきの涙で引き攣り、そして鼻水も垂らしていた。

更に加速した衝動が『いい?いい?』と変態と化した僕は繰り返す。

『ここは駄目・・・人来るよ』と僕の耳元で囁いた。

僕もその一言で若干、現実に戻った。

『ねえ・・・後でちゃんとしよ』そう彼女は言うと涙を拭いて、こっちに背を向けて恥ずかしそうに、よだれを拭いて鼻水を啜った。

僕は台帳を職員室に居る担任に返すと、玄関で恥ずかしそうに俯いていた彼女を見つけた。

殆ど会話をする事なく歩き程なく地下鉄へ、しかし彼女は『あっち行こう』と人気のないビルの裏に。

その雑居ビルの裏には、腰掛けるには調度良い、マンホール(?)のコンクリートがあり、そこに座るなり今度は僕からキスをした。

彼女も先程と同じ様な吸い付けるディープキスをする。
また僕は胸に手をやると『小さいでしょ?』と彼女は照れる様に呟いた。

『そんな事ないよ』とベストの中に手を入れてその胸を揉んだ。

彼女は声を出すのを我慢する様に『ん・・・んん・・・』と喘ぎ出した。

ベストを上げてシャツのボタンを外した。
柄は流石に覚えていないけど、彼女らしい白いブラで、メグの家の生活臭なのか、何処か友達の家で嗅いだ事のある匂い。

ブラのホックを外すと、ピンクに立った乳輪、乳首が大きかったのを(それはw)覚えている。

綺麗で、誰からも好かれる彼女と、お世辞にも綺麗と言えない乳首とのギャップに更に興奮した。

その乳首を摘んでは弾き、逆の乳首を吸い付ける。

『ああ・・・ん、気持ちいい』

メグは僕の頭を撫でながら、僕が手で愛撫すると連鎖反応する様に僕の髪を掴む。

もう一度キスをしようと彼女の顔を見てみると、うっとりした顔をして、よだれを垂らしていた。

僕は舌でよだれを舐め、キスをする。

『いつからメグの事好きだったの?』
甘えた声で彼女は呟く。

『初めて会った時から好きだったよ、メグは俺の事いつ好きになったの?』
『私も初めて会った時から気になってたよ』

その様な事をキスしながら話した。

ずっと冷やかしを受け、気まずい雰囲気だった2人は初めてそこで告白をした。

『下、触っていい?』
そう呟きスカートに手を入れる。

彼女のパンティは若干、濡れていて触れるとやはり彼女は喘ぐ。
互いに向かい合う状態。

スカートをめくると彼女の陰毛が上からはみ出ていた。

僕は強くパンティを指で押し付けるとメグは耳元で、『いい・・・いい・・・』と溜め息混じりで呟く。

次第に彼女は僕の股間に手をやり、爪を立てて上下に手首をスナップする。

『パンツ下ろしていい?』
長い髪を揺らし彼女は頷く。

彼女のパンティをゆっくり下ろすとパンティと愛液が糸を引いていた。

『恥ずかしい・・・』
彼女が苦笑いをする。

僕は童貞ではなかったものの、あんなにマジマジとマンコを見た事がなかった。

僕は片手でマンコを開くと泡を吹いていた。

『メグってさホントに可愛いよね』

クラスの男友達が入学してすぐ口にした台詞を何故か思い出した。

何度も言うが、学校でも綺麗、可愛いと言われる彼女。
そんなメグの1番汚い部分が今、僕の目の前で確かに泡を吹いている。

クリトリスに触れると、これまでで1番の大きな喘ぎ声を上げ、僕の髪を引っ張る。

『があ・・・ぐぅ・・・ん』汚い声。

更に中に指を入れ、出し入れする。

彼女は僕のズボンのチャックを開き、トランクスのションベン用に空けられてるスペース(?)からチンポを綺麗な手で取出した。

彼女も初めてではなかったのだろう。
慣れた手つきで尿道をやらしく弾く。

彼女は何も言わずに僕のチンポをくわえ始めた。

睾丸袋を爪を立て、こちょばす。
2、3分彼女はフェラをして僕の顔を見た。

長い髪の毛が口に張り付き、口も半開き。
僕はもう一度、腔(漢字合ってます?)に指を入れ、濡れを確かめた。

メグは髪の毛を噛みながら『いい・・・いいよ・・・入れていいよ』と囁く。
僕は彼女を持ち上げ、あぐらに僕のチンポを入れながら乗せた。

『あっ・・・あっ・・・』
彼女自らが腰を上下させる。

小さい胸も僕の唾液を浸けて揺れている。
メグの腰の動きを僕が両手で抑え、彼女の顔を見た。

『あ~・・・あ~・・・』

彼女の吐息が僕の鼻を掠め取り、僕はキスをする。

キスを止めるとまたメグは腰を自ら動かす。

ミスチルのシーソーゲームのワンフレーズ『変声期みたいな吐息でイカせて野獣と化して』

その時初めて歌詞の意味を理解した。
野獣と化したのは彼女の方。
綺麗な筈の顔が変態にさえ見えた。

僕は彼女を寝かして正常位にした。
僕の肩を強く掴んで『気持ちいい・・・あ・・・うん・・・気持ちいい・・・』を繰り返す。

彼女が自分の胸を揉みだす僕は彼女の手を払い、それを揉んだ。

彼女は額に汗をかいて脂ぎってる。

僕がそこを舐めると、メグはまた僕の首に手を掛けしがみつく。

僕は遅漏で暫くは入れていたと思う。

言葉責めに弱い僕は『愛してる・・・愛してる・・・』と繰り返す彼女に『もっとなんか言って・・・』と言うと、僕の耳をベロベロ舐めり、『もう駄目・・・いっちゃいそう・・・もう駄目!・・・もう駄目か!』と繰り返す。

僕もとうとう我慢しきれなくなってきていた。

『・・・あっあっ・・・あっ』

メグは白目を向いて舌を出して喘ぐ。

彼女を床に背を付けさせて射精の準備をした

『いい?・・・いくよ』
『は・・・はや・・・くぅ!』

僕はチンポを取出すと、やはりマンコは糸を引いていて、一つになれた事にそこで初めて喜びを感じた。

僕はスカートに射精をする。
メグは大股を開き、恥ずかしげもなく暫く動かなかった。

僕は彼女のだらし無い格好を眺めながらズボンを穿き直した。

彼女もやがて起き上がり、パンツを穿いて、ブラ、シャツ、ベストの順で着直した。

紺色のスカートにべっとりついた精子を見て『・・・メグ、ティッシュ持ってないんだけど・・・』と照れ臭そうに僕を見た。

そこにはついさっきまでの綺麗な彼女。

僕もティッシュを持ち合わせていなかったので、取り敢えずはノートをちぎり、それで拭き、近くの東急のトイレを目指した。

恥ずかしそうに僕の少し後ろ、精子を隠す様に300メートルは歩いただろうか。

やがてトイレに辿り着き、僕は入口付近のベンチに腰を掛け待っていた。
暫くすると照れ笑いを浮かべた彼女が出て来た。

デパートを出て彼女は一言『メグの事・・・嫌いになった?』

『ううん、愛してるよ』

彼女の家まで送る途中にもう一度、愛を確かめる様に公衆トイレの裏でまたセックスをした。

それから2人は付き合い始めたが、会えばセックスの繰り返し。
楽しくて楽しくて仕方ない日々だったけど、いつの日か学校のトイレで堪らずセックスをした時、教師に見つかり親を呼ばれ付き合いを止めさせられた。

あれから4年クラス会がありこないだの土曜日、再び会った。

最初は上手く喋られなかったけれど目が合うと、あの頃の2人。

あの頃と同じ、メグの綺麗な瞳は照れ笑いを浮かべ、今も胸の中で輝いている。

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