【出会い系】母乳セックスは堪らない

【出会い系】アソコの匂いがたまらない

【PR】日本で一番売れてるAV仕様の媚薬

媚薬・エロティカセブン

僕は仕出し屋で働いている28才です。

よく出会い系で女の子とハメ撮りをしては、それを友達に見せて自慢しています。

ある日、朝一番に店に入ると、澄香さんといって55才になるベテランパートが僕の次に来た。

僕が着替えてたら横で恥じらいもなく着替え始めた。

横目でチラッとみたらベージュのガードルと白いブラジャーで熟女の定番だと思いました。

僕は着替え終わると何を思ったのか澄香さんにこれなんだといってハメ撮り画像をみせた。

澄香さんはバックからズッポリはいった画像を見て「ワァ!?久しぶりにこんなの見た!」といってました。

「これ僕なんですよ」というと「どうやってこんなの撮るの?」と聞いてきたから、こうやってといって後ろに回り込んで僕の下半身を澄香さんのガードルの尻に押さえつけて、左手に携帯持って、「こうやるの」といった。

「ふーん、でも止まったまんまで撮るの?」

と聞いてきたから前後に動かした。

「なんかおっきくなってるよ!」と澄香さんがいってきた。

気付かない内にギンギンに勃起していた。

「はっ」と思い動きを止めた。

すると澄香さんが少し自分から腰を動かしてきた。

プツンと理性がなくなった。

僕は携帯を置き左手で澄香さんの乳をブラジャーの下から手を入れて揉んだ。

そして右手は自分のいきりたったペニスを出して澄香さんのガードルを横からずらして、まんこに押さえつけた。

すでに澄香さんのまんこは洪水状態ですんなりと挿入された。

ヌプッヌプッと音をたててピストンを続ける。

ガードルにペニスがこすれてすごくいい。

またまんこの匂いがツーンと鼻をつく。

これが僕と澄香さんの始まりでした。

【PR】媚薬動画サイト|淫モーション

媚薬動画サイト|淫モーション