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【野外・車内系】彼女が淫乱に変わった日

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私が、高校に入って一月ぐらいたった時の話。

私はいつも通りに電車通学で学校に行くために最寄の駅に向かっていた。

そして、駅について、漫画雑誌を買おうと思って、コンビニに行った。

コンビニの前にすごいミニスカの女子高生三人が地べたに座っていたので、遠くから思わず目がいってしまった。

さすがに、直視はできないので、さりげなく見ようと近づいていったら、そのうちの一人が思い切り下品に笑いながら、何か他の二人と話していた。

私は、その声に聞き覚えがあった。

コンビニに入りながら話を盗み聞きしていると、この三人は同中の同級生だった。

その声の女は結構声に特徴があったので、印象に残っていた。

この三人は仲が良く、三人とも真面目で成績も良かったので同じ高校に入っていた。

私は、この真面目な三人が、こんな風に変わって入ることに興奮を覚えた。

再び、コンビニを出るときも、またその三人をチラリと見ながら電車に乗って高校に行った。

それから、毎日ではないが、三人をちょくちょく見るようになった。

電車も方面は違うが、ホーム方面(あがり)は一緒なので、ホームでも見るようになった。

相変わらず三人とも場所も考えずにでかい声でしゃべっていた。

ホームのベンチで背中合わせになった時とかには

「生はヤバイだろ~」

と言いつつも、残りの二人は

「お前ら、生じゃないとイケないだろ」

などと周りの人がどんな気持ちで聞いているのかまったく考えてないような感じでしゃべっていた。

そうして、七月前後になった。

高校に入学して数ヶ月だったので、気が緩むのもあるが、私自身、カッコつけしたかったのと、ワルぶってみたいのもあって、髪を染めたり、制服もだらしなく着こなすようになっていった。

更に、告白されて彼女もできていた。

私自身、全然面識もなくびっくりしたのだが、振る理由もないのでとりあえず付き合う事にした。

ただ、彼女と気が合わないのか、彼女はほとんど、ありきたりの事しか話さないのであまり面白くなく、正直、Hまでどうやって持ち込むかしか考えてなかった

そんな中、私が学校の用事で、久しぶりに一人で帰った時、駅で偶然三人のウチの一人を見かけた。

一人だから声をかける気になったのか、私は声をかけたら、

「おおヒロシじゃん!」

といわれた。

中学の時は鈴木君と言われていたので、下の名前で呼ばれてびっくりした。

相手の女(田中)は、私にそういった後に大声で笑い

「ヒロシ、茶髪にあわね~!」

と言われて、笑われた。

私は、田中に

「お前こそ、中学の時と全然違うじゃん!」

と言い返した。

田中に

「ウゼェなぁ~!死ね!」

と冗談ぽく言われた。

私は田中がこういう言葉使いをすることだけでも興奮を覚えた。

中学の田中は本当に真面目だったので、ギャップに興奮を感じずにいられなかった。

それから私は田中と話をしていた。

その中で彼女がいるか聞かれて、いると答え、Hをしたと聞かれて否定したら、馬鹿にした顔で笑われた。

田中は、

「鈴木ってドーテーなのか!マジダセェ!」

と私に言い放った。

私は田中に対して

「うるさい!」

と怒った。

田中は笑いながら謝った。

そして少し間が空き、田中は私に

「じゃあしてみる?」

と私にいった。

私は驚いたので黙ってしまった。

田中は何も答えない私の回答を待たずに

「ここでしょっか?」

といった。

私は

「む、無理だろ!」

とあせりながら田中にいうと、田中は私を駅のトイレの裏の人通りが少ない所に連れて行った。

田中は私をフェンスに押し付け、その場にしゃがみ私のチャックを下げ、チンコを出した。

田中は再び、

「剥けてないじゃん!」

と笑った。

私は赤くなったのだが、田中は

「でも、仮性だからいいっか」

といい、チンコの皮を剥いて、フェラチオを始めた。

私は初めてだったので、このなんともいえない感触にすぐ射精してしまった。

それは田中の顔にかかってしまった。

田中は少し憮然とした表情をしながら、

「ドーテーってすげぇ!」

とすぐに射精してしまった私をあざ笑った。

私は情けない気持ちになったのだが、田中は

「マジメにそんな顔するなよ~」

と私を慰めてくれて、

「一回、出したから今度は大丈夫でしょ?」

といい再びフェラチオをはじめた。

2回目は最初と違い、すぐには射精しなかったが、また再び元のサイズに戻った。

そうすると田中は裏スジや袋を舐め始めた。

私は必死で我慢している顔を見て、田中は意地悪そうな顔をしていた。

私は、その我慢に加え、誰かに見られていないかビクビクしていた。

駅のトイレのフェンス越しなので、駅から私の背中は丸見えで、田中はしゃがんでいるので、多分見えていないとは思うが、私は内心ビクビクしていた。

田中は次にブラウスのボタンをはずして、ブラに私のチンコを挟んだ。

田中は黒の派手なブラをしており、私はそれを見てチンコが反応してしまった。

それは田中に気づかれ、

「私のブラみて感じてるんだ~」

と少し笑いながらフェラをしながら胸でしごき始めた。

そうして再び田中の顔に出してしまった。

田中はそれを飲み干した。

私はそれに驚いたが、田中は立ち上がり、スカートをまくりパンツを脱ぎ、手で広げたアソコを見せながら、

「ぬれてるでしょ?じゃあ入れるよ」

といい、私のチンコを掴み、自分のあそこへと入れた。

田中は

「後は分かるでしょ?」

といい、

「好きに動いていいよ」

と私にいった。

私は、単純に挿入を繰り返した。

不安定な状態でたっている田中は、私に押されて背中をトイレの壁に押し付けられたり、片足をフェンスかけて、姿勢を変えていた。

私は、すぐにいきそうになり、田中に

「もういくから」

とチンコを出そうとしたが、田中は逆に私をフェンスを押し付け、田中の方が、挿入をコントロールする形になった。

田中は楽しそうに

「出しちゃえよ!」

といった。

私は顔でそれ否定すると、田中は私の否定顔を無視した。

そして、私はそのまま、中に出してしまった。

私はものすごく顔が青ざめてしまったが、田中はティッシュで、アソコを拭き取り、チィッシュをその場に捨てて、何事も無いようにパンツを上げた。

私は大丈夫かと心配したが、田中は

「今日は出してもいい日だから」

とあっさり言った。

その後も、場所を移動して、しばらくした後、番号を教えあって帰った。

その後も、田中とはセフレの関係となり、互いの家でHをしたりした。

私はそうしてるウチにHへの抵抗感がなくなっていった。

そして、私は彼女に

「今日ウチくる?」

と聞いた。

彼女は少し黙った様子だったので、私は

「分かるよな?」

と彼女に言った。

彼女は覚悟を決めたようで、こくんとうなずくと、私は彼女の後ろに周り、彼女の胸を制服(セーラー服)の上からもみ始めた。

今まではキスどまりだったので、彼女は私の行動にびっくりしたようだったが、私はHを嫌がるようなら田中とHすればいいという気持ちでいたので、彼女に対して強引に出てもあまりデメリットは無いと考えていた。

そして、私は帰りの電車に乗った。

その中でも二人がけの席に座り、彼女の背中に手を回して、周りに見えないように彼女の胸をつかんだりしていた。

彼女も顔を赤くしながら、少し我慢している様子だったのが私にはたまらなかった。

そして、私の家に着いた。

部屋に入って、私は彼女をベッドの上に座らせながら、しばらく、キスをしたり、胸をもんだりしていた。

そして、私は彼女に

「クンニするよ」

といった。

彼女はそれを嫌がったが、私はそれを認めずに、ベッドから立たせて彼女の後ろに回り、

「そのままするよ」

といい、私は彼女に

「スカートがちょっと長いから短くして」

といった。

彼女はベルトを使って、スカート丈を短くした。

彼女は私の方を見て

「もういい?」

と聞いたが、私は

「もっともっと」

といって、スカートを短くさせた。

そして、立った状態でギリギリ見えない状態にして、再びベッドに座らせて、足を大の字に広げさせた。

彼女はかなり顔が赤くなっていたが、私はパンツの上からあそこをいじくりながら、パンツを下げた。

そして、私は彼女の服を脱がせて、彼女の顔を見て、体を挿入させる形を軽く取った。

彼女は

「入れていいよ」

と私にいった。

そして、私は彼女のあそこに挿入をした。

予想通り処女だったので、田中と違って入れるのに苦労した。

それに彼女はかなり痛かった様子だった。

しかし、彼女は我慢して、どうにか挿入に成功した。

そうして、しばらくして私は彼女の体に射精をした。

少し、勢いが出て、顔にかかってしまったけど。

こうして最初のHは終わった。

それからは、田中ほど頻繁にでは無かったのだが、彼女とHをしていった。

最初は彼女もあまり感じなかったのだが、徐々に感じるようになってきて、何回かするうちにどんどんHをする間隔が縮まってきて回数も増えてきた。

言葉では言わないが、彼女もHが好きになっていた。

私はそれに気づいていて、彼女は自分でいうのが恥ずかしくて私からいわれるのをいつも待っているようだった。

私は最初はそれでもいいと思っていたのだが、徐々に彼女にそれをいわせたいと思うようになっていた。

それなので、あえて私は彼女とはほとんど普通の体位のHしかしなかった。

彼女は、私がするのを待っているのだが、上でも書いたとおりに、私は彼女にいわせるようにしたかったのでずっと同じ体位で続けた。

そして、Hをする間隔を空けてみたりした。

そうすると彼女の方から

「今日Hしない?」

と自らいってきた。

そして私の部屋に着いた。

部屋に入るなり彼女は

「いつも、舐められてばっかりだから私がするね」

といって、彼女自らフェラチオを始めた。

ものすごい下手なので、痛かったのだが、私は我慢した。

しばらくすると私も気持ちよくなってきて、彼女に

「出すよ」

といった。

しかし、彼女は口を離さずに、スピードを異常にはやめてフェラチオを続けた。

私はやめる様にいったが、彼女はそれを聞かず、私は彼女の口の中に出してしまった。

驚いた事に、彼女は私の精液を飲んだ。

更に彼女は、もう一度フェラチオをして、私のチンコを勃起させた。

そして、彼女は自ら、パンツを脱ぎ、私をベッドに倒して、制服のまま、上から思い切りあそこに私のチンコ入れた。

彼女はかなり興奮して、高速に上下運動を繰り返した。

更にそれで飽き足らず、上下以外にも左右にも動かして私の感じる顔を見て喜んでいるようだった。

彼女は私に

「そのまま中に出してね」

といった。

私は彼女の方から求めるという行為に興奮し、私の方からも乱雑に上下運動を繰り返して、そして中に出した。

その日を境に彼女はかわっていった。

田中以上にどんどんHがエスカレートしていった。

それは、彼女の外見にも変化を及ぼし、どちらかというと清楚な感じだった彼女が、化粧をしたり下着も田中と同じように派手になっていった。

スカートも短くなり、靴下もその当時はやっていたルーズソックスにかわっていった。

そして、Hもほとんど毎日するようになり、危険日などでも、彼女は私にフェラチオをしてくれた。

学校でもHをするようになり、いつの間にかHに関しては彼女に主導権を奪われる形になってしまった。

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