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俺当時25サラリーマン。
A子看護師30代半ば。

25の当時俺が腰を痛めて仕事の前に病院にいって毎日注射とリハビリをして会社に行くって期間が半年ほどあった。
その時出会った看護師との話。

書き溜めてるわけではないから当時を思い出しながら書きます。

腰を痛めた俺は毎日病院で腰に注射を打ってもらってた。
腰の下の方に打つので毎回半ケツぐらいまでパンツをさげなきゃいけなくて恥ずかしい毎日だった。

毎回注射を打つ看護師は違ったがその中で1人よく俺を担当してるひとがいて、注射をうってもらってるあいだ(1箇所じゃないのでぼちぼち時間がかかる)その人とよく話すようになった。

彼女がA子。
歳は30代半ばだが普通に綺麗だった。
ショートで雰囲気は吉瀬美智子みたいな感じ。

一人暮らしだった俺は腰を痛めてる間だけ実家にもどり実家からその病院に通って会社に行くっていう毎日だった。

そのこともA子には伝え、早く一人暮らしに戻れるよう毎日しっかり通わなきゃだめだよってA子にも言われた。

A子含め、医者も看護師さんも良い方々で俺は毎日なんとか通院を続けることが出来た。

そして半年ほど通院して、症状もだいぶ良くなったころいつものようにA子に注射をうってもらいながら病院で話していた。

もうお互いプライベートな話もするようになってて、A子は既婚者で幼稚園に通う子供もいることが分かっていた。

A子「そろそろ一人暮らしに戻るの??」
俺「ですねー。今月中には戻りますよ」

A子「どの変に住んでるの?」
俺「~あたりですよ」

A子「あー!そうなんだね!一人暮らしに戻れるの楽しみだね」
俺「ですね!でも実家で甘えてたんで飯の準備とかしなきゃいけなくなるから面倒くさくもなりますw」

A子「私料理好きだから作りにいってあげようか?」
俺「え!お願いしますww」

こんな感じで半ば冗談的なニュアンスで楽しく会話していた。
おれも本気だとは思っていなかった。

しかしこの何日か後に、A子にこっそりLINEのIDを渡されて俺はA子とプライベートでも連絡をとるようになった。

そしてA子からある日。

いつご飯作ってあげようか?って連絡が来た。
さすがに人妻を家にこさせるのはまずいと思ってそれならとりあえずランチでも行こうって話にした。

A子と次の土曜日にランチに行くことになった。

A子の旦那は土日仕事で子供は土曜日は朝から夕方まで幼稚園に預けているということだった。
そして俺は土日休みの会社に勤めていたから偶然にも会う時間も作ることが出来た。

そして土曜日。
2人でお互い住んでるところから離れたおしゃれなレストランみたいなところでランチをした。

A子は午前中病院勤務だったのでカジュアルな服装だった。
それでも私服姿は初めてだったので綺麗だったし大人の魅力を感じた。
A子の車で2人でお店に向かい、楽しくランチタイムを過ごした。

ランチを終え店を出て車の中で話していた。

A子「久々デートみたいな感じのことして楽しかったー!」
俺「えー?これデートなんですかー?w」

A子「え?デートじゃないの?」
俺「デートのつもりで来ましたよw」

A子「カップルに見えたかなー?」
俺「ラブラブカップルに見えたんじゃないっすかw」

A子「子供迎えにいくまであと3時間ぐらいあるなー!どうする?」
俺「どうしましょうかね?」

んで少し沈黙な時間が流れた。
俺は助手席から思い切ってA子の手を握った。

俺「2人でゆっくりできるとこ行きたいですwくっつきたいし」
A子「えー!なにそれ!人妻だよ私?だめだよーww」

断わられた。

俺はちょっと凹んだw

そしてグダグダ車で2人でドライブをしながら話していた。

そしたら

A子「もー!そんな悲しい顔しないでw休めるところいっていいからw」

少し恥ずかしそうに言ってきた

俺「行っちゃいましょうw」

そして2人でラブホテルに昼間から入った。

ホテルに入ってエレベーターの中で激しいキスをした。
もう俺はビンビンw

部屋に入ってスグに襲おうとしたがシャワー浴びてからねって焦らされた。

俺が先に入りベッドでA子を待っていた。
バスタオルで体を包んだA子がでてきた。

その光景がむっちゃ色気があっていまも鮮明に思い出せる。

電気暗くしないとやだってごねられてベッドの中でバスタオルを脱がしてA子の胸や首筋を舐めたりした。

多分Cカップぐらいだと思う。
少しだけお肉がついてたけどスタイルは良かった。

体は綺麗でちょっと同年代の女の子たちより柔らかい感じだった。

んで人妻にはじめてフェラをされた。

ゆっくりねっとり美味しそうに舐める姿をみてかなり興奮したし、上手かった。

A子は旦那のよりやっぱり硬いねって言っていた。
そして俺のをA子の中に入れた。

むっちゃキスもしたし抱きしめあった。
A子も最初は恥ずかしそうに喘いでいたが段々もりあがってきて「あー、やばい、激しいっ」てこちらが興奮する感じで喘いでいた。

もりあがって騎乗位をしてもらっているところで俺は電気を明るくした。

A子「あっ、明るくしたら恥ずかしいっ、あっ」

って感じで恥ずかしいといいながらも気持ちよさそうに俺の上で腰を振るA子にますます興奮した。

俺はわりと遅漏なんだが、その後も若さに身をまかせ、腰を振りまくった。

激しい正常位につかれ止めた瞬間A子が「あっ、まじやばい、あーっ」って言って
むっちゃビクビク体を震わせた。あそこも締まった感じがした。

俺はこれが中イキ?なのかなって思ってむっちゃ興奮した。

女性が喘ぎながら痙攣みたいにビクビク体を震わせてる姿をみるのがはじめてだった。

それからがすごかった。
どんな体位でも俺が腰を降ってる最中や、腰を止めた瞬間にA子は体を何度もビクビクさせながら大きな声で喘ぎイキまくっていた。

さすがに生は禁止されたのでゴムを付けてだったが俺は果てた。

その日は時間がなくて1回しかできなかった。

A子は「ほんとやばい、激しすぎるw」と終わったあとも言っていた。

部屋を出る時に再度ギューッってしてキスしてくるA子が可愛かった。

その後俺は家の近くまで送ってもらい解散した。

その日の夜にA子からLINEがきていた。

「足がガクガクで家事がきついんだけど」

このLINEをみて俺はさらに興奮した。

その次の土曜はA子は仕事が休みということで朝子供を送ったあとスグに俺を迎えにきてくれた。

旦那には仕事ということにしているらしいし、旦那自体も仕事なので簡単に会うことはできた。

その次の土曜は夕方までラブホでやりまくった。
3回はしたとおもう。

この時に俺はA子に寝バックを教えてもらった。
そんなに経験はなかったのではじめての体位だった。

A子は寝バックに弱いらしく、その日は前回よりさらに痙攣しまくっていた。

ホテルで「今日と家事中ガクガクなっちゃう」って言っているA子にさらに興奮した。

それから1年半ぐらいは時間さえ合えばラブホにいきまくってやりまくった。

その間に旦那とはレスになったと言っていた。
俺みたいに激しくされないとイケないからっていうのも、ひとつの理由らしい。

んで旦那の異動に伴い他県に引越すことになって会えなくなった。

最後の会える日は旦那に嘘をついて朝から夜20時ぐらいまでラブホでやりまくった。

最後の日は俺の制服コスプレのお願いを聞いてくれた。

そして最後の日は生で中出しも許してくれた。
精子でなくなるぐらいまで中で果てまくった。

多分ピルかなにか用意してたんだとおもう。

後にも先にも中出しをしたのもあんなにイク姿をみせてくれたのもA子だけだった。

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