【人妻】ホームステー先のおばさんは好き者だった

【人妻】先生の奥さんと危険な関係

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カメラの先生の奥さんが恋人だったことがある。

露出写真を投稿するサイトに通ってて、個人的にファンだった人に応援コメントたくさんしてた。

そのうちに撮影者だった旦那さん(先生)が何人か熱心にコメントしてた連中を集めてオフ会をしてくれた。

その時に撮影モデルの奥さんも来てくれ、飲み食いしながら(俺は未成年だから飲まなかったけど)大いに盛り上がった。

サイトで全部を見せつける奥さんを目の当たりにして、服の下を妄想して隠れて勃起してた。

席替えで奥さんが隣に来てくれたときに気づかれてしまいすごく恥ずかしかった。

奥さんはあっ、と自分の股間に視線を止めたけどすぐに流してくれて他の人にはばれなかった。

オフ会に集まった自分を含めた面々は、投稿サイトの趣旨から皆奥さんのことをエロい目で見るのが目的だった思う。

でも自分にはもう一つ、いつか自分も女性の恥ずかしい写真を撮りたいという目標があった。

だから、カメラに詳しいだろう旦那さんに沢山質問して、色んなことを知ることができた。

このオフ会の時に旦那さんと連絡先を交換することができ、オフ会以外の機会でカメラについて継続して指導してくれることになった。

これには奥さんが同伴していて、今まで投稿した写真を撮影した場所を訪ねながら、そのときにどういうことを注意したなども話してくれた。

それからも二人の投稿は定期的にされていて、閲覧数もすごかった。

その内独立して個人でホームページを立ち上げるまでになり、そこも賑わっていた。

この間も継続してカメラの指導をしてもらっていたけど、撮影できる機会がなくて旦那さんは奥さんを被写体に撮らせてくれるようになった。

もちろん服を着たままの奥さんだが撮影機会を増やすことで上達しやすくなることにつながり、何度も撮ることはとても重要だったと今もとても感謝している。

事態が変わったのはホームページの開設から数年後、閉鎖が決まったことからだった。

もともと旦那さんの方がずいぶん年上のご夫婦だったけど、男性機能の衰えから性的興奮を覚えていた撮影自体に興味が薄れてしまったのが原因だった。

閉鎖する意向を伝えられた時はとても残念だったけど、感謝の気持ちもそれ以上でそれ以後も食事にご一緒したりして交友は途絶えなかった。

相変わらずモデルになってくれるような人はできなかったけど自分は純粋にカメラも楽しんでいたし、一生続けられる趣味になるかもしれないと思っていた。

このころすでに夫妻との出会いから10年くらい経っていた。

その後ある時、食事をご一緒するときがあり、ご自宅にお邪魔して昔話に花を咲かせた。

奥さんの露出撮影はやめてもカメラへの情熱は熱い旦那さんと話してるときはとても楽しかった。

楽しい食事を終えて帰宅して、お礼の電話をすると奥さんが出て旦那さんはすでに寝てしまったので話もそこそこに切ろうとした時にあの初オフ会のときのことに触れられた。

あの時は私に女を感じてくれていてうれしかったのよと、早く良い人が見つかって撮影できるといいわねと。

自分は今だって奥さんのこと魅力的だと思う、恋愛感情だってあると。

そして旦那さんみたいに奥さんを撮りたい勢いでべらべらとしゃべり、奥さんは黙って聞いてくれていた。

しゃべりきってとんでもないことをしている実感を味わっていると、奥さんが私なら、いいわよ、撮れるの?と。

もちろんと撮影の約束を取り付けることができたあの時は、怖いもの知らずだったと思う。

奥さんは撮影の日取り決めや最初から外では難しいだろうと撮影場所としてビジネスホテルの予約もしてくれた、費用の方も含めて。

当日わざと最寄りから離れた駅まで迎えに行き、いつもと変わらない様子の奥さんを乗せて、奥さんの日常話を聞きながら向かった。

部屋につくと奥さんは服のポケットや鞄の中身を全部出してくれ携帯も預けてきた、美人局の心配しないでほしいからと。

それから、服の中身は脱いでいくから確認して、撮りたいところで待つから言ってねと奥さんが微笑んで撮影が始まった。

いつか女性の露出姿を撮りたいと目標にしてきたが、自分も年齢を重ねるごとに嗜好に変化があり、露出よりも女性の下着姿やストッキングを身につけている様子に興奮を覚えるようにこの時にはなっていた。

だから、奥さんの下着姿を前にしての昂りは今までで一番だった。

どうしようもないくらい勃起したままのモノを服の下に隠しながら、脱いでいく奥さんを夢中で無言のままなめるように見つめていた。

そして下着とストッキングだけになった奥さんを前にして、撮らせてくださいと彼女を制止した。

特別な装いではなく、普段と変わらないよという彼女はブラジャーは黒、パンツは赤と不揃い組み合わせだった。

でもそれがかえって自分には刺激的で、赤いパンツの上に張り付くように纏われているダイヤ柄ストッキングとその脚にもくぎ付けだった。

テーブルの上に乗ってと自分が指示を出し、その上で彼女は様々な扇情的なポーズをとってくれた。

脚を組み替える姿、見せつけるように尻を突き出した四つん這いのポーズなど夢中で撮り続けた。

彼女は初めて女性の身体を撮影する自分に対して終始リードしてくれた。

よく心得てくれているもので、自分が興奮するように微妙な仕草や表情を操り夢中にさせられた。

撮りたいポーズが思いつかくなった時、彼女にあっ、と指さされたのは勃起した僕のモノだった。

テーブルから降りて近づいてくると初めて会った時と同じねと、スラックスの上から手で包み妖しく微笑んで見せた。

まどろむ様な彼女の香りもあり、思わず彼女の肩を抱くと目を閉じてそっと唇を差し出してきた。

たまらず抱き寄せながら唇に吸い付き、夢中で舌を絡めた。

手はストッキングに包まれたお尻を揉みしだいて弾力を確かめ、次はブラジャーの上から胸に顔を押し付け柔らかな感触を味わった。

彼女は吐息を漏らしながらされるがままにさせてくれ、息が荒くなった自分のモノをそのまま撫でさすり続けてくれていたが、ブラジャーを剥がし胸を味わっていた時までに暴発寸前にさせられてしまった。

もう出そうです、だめですと彼女の中に入れたいと訴えると彼女はまかせてと言ってくれた。

今度は彼女の指示でベッドに仰向けになると、ストッキングとパンツを手ばやに脱いだ彼女が上からかぶさってきた。

すぐに入れたいのに自分の上でグラインドする彼女のじゅくじゅくと濡れたあそこの毛でモノを刺激され続けた。

本当にでそうと言うと満足げな表情を浮かべ、彼女の暖かい場所にすんなりと導いてくれた。

それから激しく動きはじめた彼女の艶っぽい声を聴きながらすぐに出してしまい、恥ずかしく惨めな気持ちでいる自分にも、彼女は優しくしてくれた。

手で扱かれて、しばらくして再び硬くされ、彼女に教えられながらブラジャーを外させてもらい乳首をいじりながら胸に顔を埋めさせてもらった。

そのままの体制で彼女にのしかかるように挿入し、今度は自分が必死に腰を打ち付けた。

彼女の悦びを嬌声で受け止めながら、先ほどよりは長く彼女のために動き続けたあと、また彼女の中に注ぎ込んだ。

そのまま倒れこむ自分を彼女は抱きしめ、頭をなでてくれた。

文面上奥さんと書いていたけど、その日は奥さんが彼女になってくれた日になった。

彼女は家に帰らなければならなかったけど、時間ぎりぎりまでベッドでたくさん話をした。

自分のことを弟のように思ってくれていたこと、それでいていつか撮られてみたいと思っていたこと。

でも歳の差もあるしなにより裏切りになること、それでも電話での告白がうれしかったこと。

今日だけの関係なら、と思って来たこと。

自分は先生には悪いと思っていても、どうしても彼女になってほしいことを拝み倒しながら話した。

彼女はひとつひとつに耳を傾けてくれ、最後にはわかったわ、と承諾してくれた。

それから、二人での取り決め、付き合っていくために必要なことを話し込んだ。

自分の独占欲から来る先生とのセックスをしないでほしいことについては一番難しいと思っていた。

けれども、彼女と先生の夫婦生活はサイトの閉鎖からまもなく無くなっていた。

以前に書いた男性機能の衰えが、糖尿病の発症でさらに加速していたから。

今日のセックスはとても久々の、女性に戻る機会だったわと少し寂しそうだった。

元々の生理不順のため、常用している薬を用いれば今日のように避妊も考慮しなくていいとも。

はじめは子どもを授かりたいとから始めた薬だったけど、理由がありそれはあきらめたこと。

このことについては、俯きながら話しくれている姿を見るのが居た堪れなかったけど、自分のためにも最後まで聞かなければという気持ちでいた。

こういう健気なところも、本当に愛しい人だった。

せめて、自分の彼女でいてくれる時は忘れて、苦しまないでほしかった。

だから、彼女に対して人妻であろうが本当に恋人と思って色々な条件を飲んでもらった。

今後の撮影で使う下着等は全部新しく買うことや、二人でのデートを週に一回はすること。

自分の友達に紹介すること、等。

どれも恋人同士でしてみたいと思っていたことばかりで、彼女はそれぞれに応じてくれた。

こうして彼女との交際がスタートすることになった。

楽しい時間がたくさんあった、撮影も彼女の指導でどんどん進んだ。

でもはじめに恋人だったと書いた通り、今現在は連絡を取りたくても躊躇している。

理由は彼女が、自分の将来を考えて知り合いの女性を紹介してきたからだ。

今はその女性とデートをする関係になったがまだ身体の関係を持つ気になれない。

長くなりましたが終わりです、ありがとうございました。

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