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同級生のA子が、勉強教えてほしいと言って学校帰りに俺の部屋について来た。

横に並んで教えていたけど、汗の匂いに下半身が刺激され、ムラムラして落ち着かなかった。

「頼む、脱いでくれ」土下座してお願いした。
「エッチしたいのぉ?嫌いなタイプじゃないからしてもいいけどぉ」

「いやいや、ちがうんだ。抜かないとそのぉ、こんな状態で勉強どころじゃないんだ。お願い」

トランクスを脱いで、A子に下半身の状態を見せながらお願いした。

「デカッ、でも抜くって?あっ、オナニしたいんだ。どうしようかな、素直だから見せてあげるね」

A子はスカート、ブラウスとテキパキ脱いでブラに手をかけた。

「あっ、ブラとソックスは穿いていてほしいんだ。足が見たいんだよ」

「でも、パンツ脱いだら・・・ああそうか、あそこ見たいのに遠まわしな言い方して」

クスッと笑ってパンツを脱いで、股間に手を当て背中を向けた。

「いいねっ、いいよぉ」ハァハァしながら言った。
「次は、仰向けになって膝を立てて・・・そう、そんな感じ」

四つんばいになって、足の付け根から足首までを眺めた。

「ウブなのね、素直にあそこ見せてって言えばいいのに。可愛いから見せちゃう、キャッ恥ずかしい」

両手で顔を隠して、股間を俺の目の前にさらした。

「やだ、くすぐったい。なにしてるのぉ?」

身体を起こして俺を見た。

「ソックスに染みた汗の湿り気と、この匂いたまらないよぉー、はぁぁ気持ちいい」

ソックスを顔にすり寄せ、片方の手でシコシコしていた。

「ばかばかヘンタイ、パンツ脱がせたら見るのはここでしょ」

両足で俺の首を羽交い絞めにして引き寄せた。
A子の股間がいっきに視野に入ってきた。

「だめだ、萎えちゃったよぉ」

A子の骨盤を引き寄せ、茂みに顔をうずめて泣いてしまった。
A子の腰がピクピク動き、湿り気を帯びた匂いが鼻を刺激した。

「足なんか舐めたり匂い嗅がないでよ。ここを可愛がったり匂い嗅いだりしてよ。あたしたち高校生なんだから」

俺の顔を股間に押し当てながら言った。
俺は泣きながら、早く顔を股間から引き離したかった。

このあとのことを要約すると、A子は俺の趣味を理解してくれて、ソックスを脱いで生の足指を堪能させてくれました。

足指をしゃぶるとショッパさがうれしかったし、指の間にたまった黒いものは特に味わい深かったです。

コリッと足指に歯を立てると、足がピクピクしてA子は言葉にならない声をあげていました。

満足してパンツを穿かせてやろうとしたら、A子の股間は開ききって、透明なヌルヌルした液体がお尻のほうまで流れていました。

カワイソウだと思って、ティッシュで拭いてあげていたら、

「ばかっ、そんな丁寧に拭かれたら感じちゃうじゃないの。ササッとすばやく拭いてよ」

不思議なもんだな、女っていうやつはと思いました。
おしまい。

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