【会社・社内】処理していない陰毛がスケベだった

【会社・社内】契約に付け込んでやっちゃった

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先日俺がやってる店の広告出さないかとタウン誌の営業女がきた。

20代後半と見るがワザとらしく短いスカート、これは確実に「そういう」営業をしてるなとすぐに思った。

今は時間がないので閉店後きて欲しいと言ってみると即座に快諾。

20時に店を閉めるのだが、22時に来させた。

電車で移動しているのは知っていたから、終電なくなりを初めから狙った感じだ。

22時ぴったりにやって来た彼女、名前を仮に瞳としよう。

こんな時間に呼び出したのはこっちなのに

「夜分にすみません」

と一礼されてなんだかこっちのペースでいけそうな気がした。

訪ねもせずに缶ビールをコップに注いで出すと、

「勤務中なんで..」

と言うが、

「今余裕で定時外ですよね?」

「気軽に行きましょうよ」

と無理からに乾杯した。

喉が乾いていたのかグラスの半分ほどを一気にのんだ瞳に少し驚いたが、彼女は早速書類を出してきた。

彼女が取りたい契約は年間契約で4/20号分から載せる分がたりておらず必死だという。

ノルマはないが、契約社員で半年更新なので3末で切られるかもしれないとペラペラ話すのを聞いてさっさと弱みに漬け込んで襲って来いのどちらかが腹にいるんだろうと思ったが、俺も一応オーナー兼社長、従業員は20くらいだけれど、襲われたとか騒がれたらいろいろ困るので慎重になっていた。

年間契約と言っても月一発行のタウン誌だから12冊分、契約額は広告サイズ次第だけど、40~80万くらい。

でかいっちゃでかいけど、到底出せない額でもない。

ただし、瞳は一生懸命資料を使って説明してくれるが正直その媒体に広告を出すメリットが感じられないでいた。

なので時間をかけるのも馬鹿らしいなと思ってしかけてみることにした。

「正直その媒体に広告を出すメリットが感じられないんですが、テンプレート通りの利点以外になにかありますか?」

と聞いて見た。

「え?」

という表情で反応したが、一気に行った。

「いや、こういうタウン誌っていろいろあるじゃないですか?他からも話はくるし、値段も御社より安いところも多い」

「あえてここと契約するにはもっと欲しいですよ」

こんな感じでガーーっと言ったと思う。

瞳はああ、という感じで、再びテンプレ通りの売りを話すから少しイラっとしてしまい

「じゃないでしょー?これに契約したら毎週あなたが飲みに付き合うとか、そういう話でしょ常識的に!」

と少し怒鳴った。

「はい!」

すごく元気良い返事をされたのが印象的だったのだが、

「そういう営業をするのに慣れていないので、すみません、、、そうですよね、、、」

と震え交じりに言った。

「慣れてないって、そういう接待したことはあるんだね」

いぢわるに、そしてタメ口で言った。

「あの、、」

「その、そういう行為と引き換えに契約をとったということではないんですが、、、」

震えはまだ止まらないようだ。

俺「いろんな社長さんにいいようにされてきたんだ」

のってきてせめまくる。

瞳「最後まではないです」

俺「最後までってなに?しゃぶったりまでしたってこと?」

瞳「まぁ、、そんなかんじで、、」

俺「いくらの契約でしゃぶるの?」

瞳「そういう制度じゃないんで、、」

俺「じゃあいいよ帰って」

瞳「あ-!いや、そういう意味ではなくて、金額で何をするか決まってるわけではないと言いたいのです(汗)」

俺「ごめんね瞳ちゃん(初めて下の名前でよんでみた)、ウチも経費有り余ってる訳じゃないから数十万の話俺の独断んで決めるならポケットマネー出さなきゃなわけ、わかりますよね?」

瞳「はい、、、あの、、、」

俺「仮に50万の契約するでしょ?抜きだけの店なら50回以上行けるよね?瞳はそれ以上のこと出来なきゃ契約する意味ないのわかる??」

ドSが止まらずわけわかんない論理を並べて口も挟ませない。

この日は木曜だったんだけど、金曜日中に契約持って帰れたらデカイのだと聞いていた。

俺「明日契約持って帰りたいんだよね?」

瞳「そうできればとてもありがたいです、、、」

俺「だったら今夜中に風俗50回分のサービスしなきゃいけないことになるけど、できるの?」

瞳「無言」

俺しばし待つ。

俺「黙ってるなら帰っていいよ^^」

瞳「待ってください!50回ってどうすればいいんですか??」

俺「聞くとかじゃ話にならないでしょw風俗の女がなにしましょう?って聞くか?」

瞳「は、、そうですね、、じゃあ、、あの、舐めていいですか?」

正直死ぬほどドキドキしてたんだが、もう我慢汁でパンツびしょびしょだった。

俺「いいですかっていうか、まず全裸になるのが礼儀でしょ?」

瞳「え、、、」

俺「やめんの?」

瞳「わかりました、、!」

じーーーっくりぬいでいくさまをみていたけど、これくっそ興奮するね笑下着姿になった時、

「あの、これもですか、、?」

ってうつむきながら言われた時おかしてしまいそうになったw抑えたけど下着も脱がせたが手でしっかりガードしやがる。

オラオラでどかせても良かったが、ショーツとブラを奪って目の前でショーツのクロッチ部分をかいでやると胸を隠してた手で取り返そうとしてくるから乳首が見えた。

ピンクじゃなかったけど茶色くもない感じ。

すっごい乳輪ちっさくて俺好みのCカップ。

まだ寒いのもあるだろうけど乳首がつーーんって上向いていた。

クロッチ部分をよくみると蜜がついてるようだったので

「なんだもう濡れてたんだね」

と言ってやると大声でやめてください!と恥ずかしがった。

「じゃあ、下着以外の服きて」

今思っても最初はリスクとか考えてた俺がこういう態度になったのは何だったんだろうと思う。

少し端折るが、戸惑う瞳に下着以外の衣類をきせて店を出た。

うちの店は駅近で、周りも店が多いから23時前だったけど明るいし人が多い。

はずかしがりながらフラフラあるく瞳を急かしながらコンビニで酒を買ってこさせた後、駅前に一件だけあるラブホに入った。

しゃぶるだけなら店でさせても良かったんだが、それで終わらせる気はなかったからホテルに来た。

瞳は一言も何も言わずにきた。

部屋にはいると俺は瞳をベッドに突き飛ばし自分の衣類を脱ぎながら迫った。

顔面にまたがってアナルから陰茎まで強制的に舐めさせながら

「仕事のためと言いながら男の体が好きなんでしょ?ただの変態じゃんね」

などと言葉攻めをした。

おぷうぷとか声にならない音を出すが容赦無く股間を瞳の顔面に擦り付ける。

しばらくそれを楽しんだあと、例の短めのスカートを捲り上げ、ギンギンになったあれをぶち込んだ。

ひっと悲鳴に近い声を上げた瞳だが関係なくガンガンついてやった。

あん///みたいな可愛い声じゃなくて嗚咽みたいな喘ぎ声でこれじゃレイプみたいじゃんと思って

「気持ちいいの?」

と聞いて見たら

「ぁい」

と確かに返事したので続けてピストンしたらすぐに射精感がやってきた。

俺「出そう」

瞳「ぁぅ、、そと、、、で、、お願、、い、、ます」

俺「え??」

瞳「、、とで、、!」

俺「何言ってるかわかんない、、、よ!!!うっ!!」

余裕で中にぶちまけてやった。

瞳「え、えええええ、、え」

あたふたしながら自分のまんこをなぞって確かめるが、俺の精液をすくい上げる結果に半泣きだった。

後から聞くと結婚予定の彼氏がいるそうで、生セックスも初めてだったから中だしも初めてだったらしい。

中に出すのはひどいと泣きながら風呂場に消える瞳を見ながら賢者タイムの俺はやってしまったかもーーーと嫌な汗をかいた。

はらんだら訴えられる??そもそもレイプとかって通報されたら死ぬ??

小心者モードが押し寄せて死にたくなった。

どうしようと考えながら、とりあえず瞳のバッグからケータイを取り出したらロックされていなかったので個人情報を奪ってみた。

なかなか戻らないから風呂を見にいくと瞳はふつー風呂に浸かっていたw

戸惑ったがちょっとホッとして、

「風呂一緒いい?」

と聞いてみたら

「どーぞー」

フランクな返事がきてさらに安心。

風呂で結構話しして、彼と結婚するのに資金がいる、無職になるとふられる、契約は額ではなくて本数で査定される、今の彼氏以外でセックスしたのは俺が初。、

彼氏はセックスが下手でいったことがないし気持ちいいと思ったことが無かったが正直今夜はあれがいくってやつかもと思ったくらい感じてしまった。

などなど、いろいろ聞けた。

結局23時に入って宿泊でという入り方だったのでそのまま、こんどは優しくねっとりと2発セックスして、朝早めにホテルを出た。

朝7時半にはスタッフがくるので事務室てさっさと契約書を書こう、、、という感じで店にもどったのだけど、どーも、持ったいない気がしたし、実際俺の一存で数十万の契約なんかできない。

ポケットマネーとさっきは言ったけど、そんな気もない。

経費でやるけど、経営部とめんどくさいこと考えるとやっぱり本当に50回はさせてもらわないとっていう思考になった。

逃げられないため、それが第一でサインするからここで全裸になれと言ってエロい写真を20枚くらい撮った。

「お互いの利益のためだよ」

瞳は納得してるようだったから保険としてのエロ写メをさっさと撮って、一番安いコースで契約した。

瞳が首がつながったかは知らない。

あれ以来連絡もない。

広告自体の話は別の人と進めるらしいし普通にしてたら会うことはもうない関係かも知れない。

契約のことで会社の方説明はそんなに面倒じゃなかったのは助かった。

明日、瞳は俺に知られていることを知らない業端じゃない方の個人ケータイに電話して呼び出す予定。

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