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「うーん、今日も暇な一日だったな」

暇な営業所に定刻がきた。自嘲気味に所長が呟く。

「所長、ため息ついてもしょうがないですよ!たまにはお酒でも飲んでぱぁっとしましょう!」事務員の幸恵が明るく声をかける。

「そうだな・・・。幸恵くんたまには羽目をはずして飲んでみようか。お礼にご馳走するよ」

幸恵としては月末でうまく所長におごってもらうだけの口実だったが、あっけなく引っかかってくれて胸の中で舌を出した。

近くの居酒屋では取り留めのない話で盛り上がり、幸恵も所長も早いペースでグラスを空けていく。

「所長、ちょっとトイレに行ってきますね~」

酔いが回り足元がおぼつかない幸恵。席を立とうとしてもなかなか立ち上がれない。

「おいおい、飲んでもいいって言ったけど飲みすぎじゃないか?」

笑いながら後ろから幸恵を立たせる。

(ん・・・、こりゃでかい胸してるじゃないか。)

普段制服のベストに隠れて気に留めていなかったが抱き起こす時、所長の指はブラをつけているとはいえ、幸恵の胸に沈み込む感覚を見逃さなかった。

広く首周りの開いたカットソーの胸元から深い谷間が覗く。
そして、ふらつく脚は白くすらりと伸び、時折見える太ももは程よく肉がつき所長を誘っているようだ。

(こいつをなんとかしたいな・・・)

かねてから女性関係には何かと騒がしい所長は獲物を定め、捕らえた時の光景を想像しながら股間を膨らましはじめた。

「幸恵くん、一人でできるか?」
「もう、所長ったら~、これくらい大丈夫れすよ~」

ろれつの回らない幸恵をトイレの個室に入れ一息つく。
そしてトイレのドアを開け閉めし、出て行ったように振舞い音を立てないように隣の個室に入る。

壁の下の隙間から幸恵の個室を覗くとちょうど幸恵がしゃがむところであり、すべてが丸見えだ。

丁寧に伐採された逆三角の茂み、その頂点から少し降りたところに隠れる突起。肉のベールから縮れながらはみ出る二枚の花びら・・・。

幸恵は気づかないうちに恥ずかしい部分を詳細に観察されていた。

やがてしょぼしょぼと放水が始まる。
その勢いはなかなか収まらない。

(ふふふ、この後は違う体液で濡れるんだな)

所長は既に人格が変わり、一匹の飢えたオスと化していた。

放水の勢いが弱まると音を立てずに席に戻る。

「すいません、お待たせしちゃって」
「いやいや、気にしなくて構わんよ。あ、最後にもう一杯頼んどいたからもうちょっと付き合ってもらおうかな」

すでにテーブルにはグラスが置かれていた。

「ありがとうございます」

おしゃべりに夢中になって喉が渇いていたこともあり幸恵はごくごくと飲んでしまった。

(さあ、お楽しみの始まりだ・・・)

しばらくすると幸恵は身体が気だるく火照ってきた。
酔っているはずなのに全身の感覚が鋭くなっている。

(あれ、本格的に酔っちゃったかな?)

鋭利な感覚は次第に幸恵の性感帯をじりじりと襲う。
何もしていないのにふくよかな乳房に不釣合いな小さく可憐な乳首が隆起し、股間のメスの突起に血液が集まりじりじりと包皮を押しのけていく。

「ん、幸恵くんとうかしたのか?」

とまどう幸恵に気づいたふりをする所長が声をかける。

「い、いや、なんか酔っちゃったみたいで・・・、ははは」

適当に答える幸恵を見て所長はにやりとした。数日前、知り合いから面白半分にもらった催淫薬をアルコールに混ぜていたのだった。

(まさか本物だったとはね。ふふふ)

幸恵は下半身に宿る不思議な感覚に戸惑っている。

「幸恵くんらしくないなあ!」

所長はわざと幸恵の太ももの辺りを撫でながらおどけてみせる。

(あぁ・・・)

たったそれだけのことなのに過剰な快感が幸恵を包む。
膣の奥からねっとりとした液が流れるのがわかる。

(ど、どうして・・・、こんなに感じてしまうの・・・)

明らかに焦りはじめた幸恵を卑猥な笑顔で眺める所長。

「仕事熱心だからですかね・・・」

軽口を叩くつもりなのに声が潤み熱い吐息が漏れそうになる。

「そうかもしれんな。少し肩でも揉んでやろう」

幸恵の背後に回りすぅっと肩からうなじを撫でる。

「はぅ・・・」

うなじから首筋を刷毛でなぞるようにゆっくりと触れる。
ときおり所長の息が耳元にかかりなんともいえぬ痺れが幸恵の体を伝う。

「幸恵くん、どうかな。なかなかのもんだろ」

背筋から腋を通り胸の膨らみの付け根を揉み込む。
幸恵は足をもじもじしながら卑猥なマッサージに耐える。

「所長・・・、気持ちいいけどなんか・・・」

上半身を好き勝手に触られ、全身が性感帯になっていた。
ふらふらと所長にもたれかかりそうになるのを必死にこらえている。

「幸恵くん、ほんとに酔ったみたいだな。とりあえずここを出よう」

このまま快楽の波に揺れる船に乗っていたかったのに所長はすっと手を引っ込めた。

精算を済まし店を後にする。
夏がすぐそこに来ているとはいえ夜になるとかなり涼しく、薬によって火照った身体に心地よい。

「単身赴任だとこうやって女性と歩く機会なんてないんだよ。酔った勢いだと思って手をつないでくれないかな?」
「ははは、所長、お安い御用ですよ!」

夜風に吹かれれば酔いが覚めると思い込んでいる幸恵は手をつなぐ。

「いやー、なんかいい気分だよ」

軽口を叩きながら所長は絡めた幸恵の指をなぞり、付け根をやさしく撫で始めた。
ねっとりとした指の動きはまるで股間を愛撫されているかのようだ。

媚薬によって全身が過敏になり、卑猥なマッサージによりすべてが性感帯になった幸恵は次第に息が荒くなる。

クリトリスがじんじんと疼き、ねっとりとした愛液が下着を濡らしているのがわかる。

「所長・・・、なんだか私・・・」
「ん、どうした?まだ、酔いが覚めないのか?よかったら少し休んでいくか?」

指への愛撫を続けながら夜の公園に向かう。人通りのないベンチに腰を下ろす。

「しょ、所長・・・。指、やめてください・・・」

じわじわと込み上がってくる甘美な波に耐えながら幸恵は懇願する。

「これが、いやなのか幸恵くん」

所長はやめるどころか空いた手も掴み両方の指先を愛撫する。

「あぁ・・・、お願いです・・・。おかしくなりそうなんです・・・」

ねっとりと絡まった肉厚の所長の指がいやらしく幸恵を責める。全身に力が入らない幸恵は隣に座る所長にしなだれかかった。

「それ以上は・・・、あぁ、だめです・・・」

なんとか指の動きを止める幸恵。しかし所長はスカートの裾から覗く太ももにターゲットを変える。指先が触れるか触れないかの微妙なタッチでするすると幸恵の太ももの上を上下する。

「あぁ、そんな・・・」

微妙なタッチから流れる快感の電流がすぐ傍にあるクリトリスに響く。

歩いているときから尖っていたそれを幸恵は今すぐにでもいじりたい衝動にかられる。

我慢ができない。

「所長・・・、もうだめです。触ってください」

幸恵は弱弱しく恥ずかしいおねだりをする。

「さっきから俺は触っているけどな・・・。他のところを触ってほしいのかな?どこだ?」

所長は幸恵の羞恥心を更にあおるように尋ねる。

「いや・・・、我慢できないんです。お願いします」

さわさわと触り続ける指先がうらめしい。

「だからどこを触ったらいいのかわからんじゃないか。ちゃんと言いなさい、幸恵」

いままでの上司からハンターに変わった瞬間だった。

「あ、あそこを・・・、幸恵のクリトリスをいじってください・・・。お願いします・・・」

こんなところで破廉恥な懇願をする自分に被虐の昂ぶりを覚える。

幸恵は自らゆっくりと脚を開き、所長の指を招きいれようとする。

「幸恵はこんなはしたない子だったんだな」

冷たく蔑むようにつぶやくと下着を乱暴に引き裂き、幸恵の下半身を露にさせる。

所長は両足を掴みM字に開いて股間に身体を入れる。

「幸恵のここはいったいどうなってるんだ?こんなにお漏らしして!クリも勃起してるじゃないか。おまけにぱっくり開いてビラビラが丸見えだよ。汁が滴ってきてるぜ。あー、アナルの方に流れるなあ、こりゃあ」

一向にいじる気配もなくじっくりと観察する所長。

恥を忍んで懇願したのにさらにじらされる幸恵の下半身がいやらしく前後に動く。

「お、お願い・・・、早く触ってください・・・」

幸恵の潤んだ瞳が所長の攻撃性をさらに加速させる。

「そう言われてもどうやったらいいのかわかんないなあ。ちょっとやってみせてくれ」

所長はか細い幸恵の腕を掴むと濡れそぼる秘所へと導く。

「いや・・・、意地悪しないで下さい・・・。こんなところでオナニーはいや・・・」
「するんだ、幸恵!いつもやってることだろうが!」

ドスの効いた低い声が幸恵に飛ぶ。

「あぁ、こんなところで・・・」

真冬のコートのような包皮を剥き、真っ赤に充血し尖りきった肉芽を晒す。

ドクドクと滴る愛液をすくうと指の腹でむき出しの肉芽になでつけた。

「あぅ!強すぎる!」

ただでさえじらされ、お預け状態だった上、催淫薬で敏感にされたそれを普段どおりにいじった幸恵はあまりの極度の刺激にイキそうになる。

しかしここまで焦らされた幸恵の肉芽はいじってもらわんと包皮からさらにせり出しひくひくと指を誘う。

(こりゃ、すごいな・・・。野外でオナニーするとは思わなかったよ。しかしこっちも限界だ・・・)

ベンチの上でM字開脚のまま目を閉じて一心不乱に自慰にふける幸恵を見ながら所長はズボンと下着を脱ぐ。

勢いあまった肉棒が上下にしなりながら我慢のよだれを撒き散らす。
所長はそれを幸恵の顔に近づけ無言の指示をだす。

ムンとする男の匂いに幸恵は一瞬動きが止まるがすぐに唇を近づけ赤紫にの亀頭を頬張った。

ねっとりと唾液をまぶしカリ首にそって舌を這わせる。
ゆっくりと幸恵の頭がストロークを始める。

唾液が幸恵の口元から溢れ肉茎から滴り落ちる。
手を添えていないと天を向くそれが口から出てきそうだ。

久しぶりの感触に幸恵は場所もわきまえずはしたなく肉棒を味わう。

「だれがオナニーやめてもいいって言ったんだ!しながらしゃぶるんだよ、幸恵!」

所長の怒声が飛ぶ。

震える指がこれ以上はないくらい膨らんだ幸恵の肉芽をいたぶる。

唾液によって滑らかに出入りする肉棒にいとおしそうに舌を絡める。

「よし、ぶち込むぞ、幸恵」

口から引き抜くと所長は一気に根元まで腰を沈めた。

「ああっ!イクっ!」

最初の一突きでビクビクと幸恵は震えながらイッてしまった。

ひくつくももこに構わずゆっくりと膣壁の感覚を味わうように肉棒が入り口に戻る。

膣口にカリが見えてきた瞬間また一気に奥まで埋め込む。

幸恵にアブノーマルな焼印を押しているかのようだ。

「あうっ!ま、待ってください・・・、だめ・・・」

二度、三度と焼印が続く。幸恵は突かれるたびに子宮の壁が破られる感覚と強烈な快感が脳天を貫いた。

そして五度目に焼印を押されたとき幸恵は二度目の頂点を迎えた。

所長は根元まで差し込んだまま幸恵の締め付けに身を委ねた。

「幸恵、なかなかいいおまんこだな。そんなに気持ちいいのか」

下半身の動きとは正反対の静かな声で所長がささやく。

「す、すごすぎです・・・」

それ以上は声にならない幸恵。
所長はゆっくりと腰を動かし始めた。

ももこの花びらが肉棒に絡みつき膣の奥深くに誘導しているようだ。

吐き出された白濁した愛液が肉棒に化粧を施す。

濃厚なメスの匂いが股間に獣の血を送り込むように所長にシグナルを送る。

肉棒のストロークは次第に大きく早くなった。

出し入れするたびに卑猥な音が響く。
やがて幸恵は今日三度目の頂点が近づいてきた。

「ふふふ、そろそろ出すとするかな。幸恵、子宮に出すぞ」
「い、いや!やめてっ!お願いです、外に出してください!」

幸恵は必死に頭を振り悲鳴に近い懇願をする。

「だめだ、幸恵!このまま出すぞ!」

幸恵の腰を掴み深く抽送を続け所長が叫ぶ。

「いくぞ!うおぉっ!」

これまでにないほど深く突き入れ肉棒が大きく膨張し熱い飛沫が幸恵の奥深くで弾ける。

「あぁ!だめ!いっちゃうぅ・・・」

ドクドクとこらえぬいた精液がとめどなく送り出され幸恵の子宮を目指す。

幸恵はその熱い濁流に子宮が襲われる感覚に浸りながら三度目の頂点を迎え、弓なりにしなり、果ててしまった。

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