【野外・車内】他人のセックスを見て濡れている彼女

【野外・車内】俺のチンコを分析する女

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12年以上前になるが、俺は地元のガソリンスタンドに就職した。

地元なだけに厨房の頃のヤツラがよく来てた。

ある日、一台のフェスティバ(キャンバストップ)に乗った女性客が違う車の給油をしていた俺に走りよってきた。

「Iちゃ~ん、ココで働いてたのぉ?」

振り返ると、厨房の頃ちょっとヤンキーよりのU子がいた。

特に可愛いわけでもないが、明るい子で学校ではたまに話していた。

忙しいわけでもなかったので、スタンドの中に入ってしばし昔話。

懐かしくて盛り上がってきたので夜にメシでも食いにいかね?

と、俺からお誘い。

笑顔で

「いいよ。じゃ、6時に迎えにくるね。」

6時ちょい前にちょっとオサレしてきたU子が来店。

ソッコーで着替えて乗り込む。

「どこ行くよ?」

「○○屋でいいんじゃない?」

車で10分程度の普通に居酒屋に決定。

店に入ると、少々込み合っていてカウンターに並んで座ることに。

狭い店なので、ちょっと密着・・・ふわりと石鹸のにおいがした。

適当に飲んで食って一時間ほどしたころちょっと酔ってきたのか、話が下ネタへ・・・・

ちょっと前に別れた彼氏のティンコがでかかった、って話から

「デカイほうがいいの?」

と質問すると

「そうでもない、相性だよ」

「そっかぁ、俺、どうなんだろうなぁ、ちっちゃいほうかもなぁww」

と笑いを狙って言ってみる。

「え~~~、そうなの?あ、でも太ってる人ってそういう人多いかもね~ww」

「あ、ひでぇこと言うな、お前ww」

とここで、突然俺の太ももに手をかけ、顔を近づけるU子。

ニヤリ、と笑いながら

「ちっちゃいかどうか私が見てあげよっか?ww」

次の瞬間、太ももにあった手が俺の股間までスルリ、とスライドww

一瞬パニくるも、必死でアタマの中を立て直す俺。

「ちょ!マジかよ、お前wwwそんなん恥ずかしすぎんじゃんww」

「いーじゃん、減るもんじゃないしぃ、見せるだけじゃんww」

(ホントは見せたくてしょうがない俺wそのままなんとかなんねぇかな、とかww)

「じゃ、見せてやるから勃起させるの手伝ってくれよw」

「いいよwちょこっと触ったら勃つっしょ?ww」

と、今度は俺の股間をモミモミ・・・・軽く充血するムスコwww

「ほらww硬くなってきたww」

「おいwここでたってもしょうがねぇだろww」

「じゃ、場所変えようよ?」

店を出て、U子の車で近くの公園墓地へ。

大きな公園墓地で、園内を車で移動できるようになっている。

公衆便所のそばのちょっとしたスペースに車を止める。

サイドブレーキを引いた後、俺に顔を近づけ小声で言う。

「さ、早く見せて?」

「いざとなると、やっぱ恥ずかしいなww」

「じゃ、脱がしてあげる♪」

「え?イヤ、ちょ!」

いいから、いいから、と言いつつ、俺のベルトに手をかけチャックを下げる。

そこまでくればもう俺も躊躇してるヒマはないww

最期は自分で腰浮かしてジーパンを足首までさげる。

すでにトランクスにテントを張っているムスコを見て

「うふふw勃たす必要ないじゃんww」

と、人差し指でつつく。

ゆれるティンコwww

「出していい?」

と、トランクスに手をかけ、俺を見上げるU子。

「うん」

と、できるだけ冷静に言ってみる俺ww

トランクスの窓からムスコをつまみ出すU子。

「ふわぁ・・・」

と吐息まじりに声をだす・・・それが余計興奮した。

「全然ちっちゃくないじゃ~んww」

と軽くムスコを握る。

海綿体に血液が集合しまくるwwもう、なんかたまらん状態ww

「でも、ちょっと短いかな?でも太さは結構あるよねぇ」

「固さは文句ナシ!!ww」

とか結構冷静に分析してくれるww

「だいじょぶ、だいじょぶwwこれなら問題ないよ」

とムスコから手を離す・・・・

「ちょ、ワリイwwもうおさまりつかないんだけどww」

「ふふふwwそんな感じだね、いいよ、抜いてあげるww」

そのまま俺の股間へ顔をうずめるU子。

結構なれた感じで、優しく舐めはじめる。

「出そうになったらいってね」

といいながら段々激しく・・・・

そのままあっという間に昇天ww

「いっぱいでたねww」

といいながらティッシュに精子を出す。

そのまま友達ではない微妙な雰囲気のまま車内で二時間くらい話してた。

なんとなく、付き合う方向に話が向いていた。

帰り際に

「またね♪」

といいながらキスをしてくれた。

その後、U子がスタンドにくるのを楽しみにしていたのだがニ週間ほど会うことはなかった。

月が変わって久しぶりに来店したフェスティバにはU子とその助手席に見知らぬ男が。

俺が駆け寄るよりも早く車を降りてU子が向かってきた。

「彼氏、できたんだ・・・ごめん」

笑顔で言うとすぐさまにきびすを返し、車へ戻った。

フラレタような、そうでもないようなわけのわからない感覚のまま仕事をしたのを覚えている。

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