【複数・乱交】フェラ自慢のゲームで負けて

【複数・乱交】女3人でペロペロ

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私が18の時の話。

いつも一緒に遊んでる仲良しの友達がいて(Aちゃん)小学からいいことも悪いことも全てその子と経験してきた。

もちろんHな体験も競うように報告しあってました。

その日もいつものように夜遊んでいると共通の男友達から電話があり、今からこいよということになりました。

彼の家に着き、買ってきたお菓子を食べながら雑談していると、Hな話題になりました。

3人で自分の経験を夢中で自慢しあっていました。

「何人とやった」

とか

「一晩に何回」

とか、だれでも一度はしたことのあるようなくだらない話題です。

そのうちに、Aちゃんが

「フェラうまいって言われた」

とか

「あたし締まりがいいらしいよ」

とか言いだしたので、くやしくなった私も負けずと

「フェラは負けないよ!」

と強く出てみました。

もう2人とも意地の張り合い(?)です。

「私なんかフェラだけでイカせられるよ!」

「あたしは飲むもん!」

みたいに。

もう意味不明w

そんなやりとりを笑ってみていた男友達(Y)が一言。

「そんなに言うなら試してみろよww」

冗談を!と笑いながらAちゃんを見ると

「いーよ!」

と乗り気な様子。

えっ!?と思っているうちにAちゃんはYにひざまづき、脱がすよ?なんていいながらどんどん進めています。

うれしそうなY

ペロペロチュパチュパいやらしい音だけが部屋に響き、ときどきYが

「あぁ」

とか

「いいよ、、」

とか声をもらします。

人のHなんてもちろん見たことなかったし、ましてやそれが友達同士。

すごく興奮してしまいました。

「Aちゃんばっかりずるいよ!」

とさっきの話の流れで私も割り込みます。

私はここぞとばかりに丁寧に、そしていやらしくYのものをなめ回しました。

持っている少ない知識をフルにつかってw

「Kちゃん(私)もすげーいい・・」

Yの声がさっきよりも大きくなってきて、彼のもギンギンです。

私はどんどん早くします。

「あー、もうムリ・・」

くやしいAちゃんはYの声を消すように横からYにディープキス。

それがさらにYの興奮を高めたのか、そのまま私の口の中でイってしまいました。

私は普段だったら絶対に飲まないのに、その時はゴクリ。

そして3人で顔を見合わせて笑ってしまいました。

「うーん、フェラはKちゃんの勝ちかな」

とY。

「ずるーいよ!」

とAちゃん。

調子に乗ったYが

「でもAちゃんはここもすごいんでしょ?」

とAちゃんのスカートに手を入れてもぞもぞ。

たまらずAちゃんが声をもらします。

「んん・・」

私はちょっと疲れたので、しばらく2人を見ていることにしました。

Yはスカートをたくし上げるとスルリとパンツを脱がし、指でねちねちいじります。わざと私に見えるように。

AちゃんはYのテクにメロメロのご様子。

「はずかしいよ・・」

とか言いながらも時どき体をビクンとそらせて

「あぁん・・」

とあえいでいます。

YはAちゃんにクンニしながら私に手招きをして

「Kちゃんも脱ぎな」

と言いました。

2人の様子を見ていた私はもう十分興奮していたので、抵抗なく服を脱いでしまいました。

その間もAちゃんはあえぎまくり。

脱いだ私をYはAちゃんの横に寝かせるとAちゃんにクンニしながら、私のを指で刺激しはじめました。

言うまでもなくすでに私のアソコはびっしょりです。

Yの指にすごく感じてしまった私は自然に

「あっ、あん・・」

と声がでてしまいます。

するとYは私から指を離しその指をAちゃんのアソコにぐいぐい入れると一気にスピードをあげてAちゃんを攻めます。

Aちゃんはよりいっそう大きな声で激しくあえぎます。

そして

「イッいっちゃうよ・・」

の声と共に果ててしまったようでした。

その様子を私はAの横でぼーっと眺めていました。

Aちゃんがぐったりしながら私の方をみてふふっと恥ずかしそうに笑いました。

Yが私に

「Kちゃんのここは?」

といいながらまたアソコを指でクチュクチュいじります。

正直やっと私の番!と心の中で思いました。

さっきAちゃんにしていたようにYは激しくクンニします。

何が何だか分からないくらい感じてしまいました。

見られている快感もあったのでしょうね。そしてAちゃんより先にという思いもあり、

「お願い、入れて」

と自分からおねだりしてしまいました。

すかさずYは私に覆いかぶさりヌルっと私の中に入れてきました。

パンパンパンという音と私のあえぎ声が響きます。

そしてYがわざとAちゃんに向かって解説するのです。

「Kちゃんすげー濡れてるよ」

「エロい顔してるよ!見てみ」

その声とだんだん激しくなるYの動きにますます感じてしまい

「もぅだめ、がまんできない」

びくんっ。

正常位のまま私はいってしまいました。

時間的には短かったとおもいます。

Yはイっていませんでした。

「Aちゃんのも確かめないとな」

ぐったりしてるAちゃんを四つんばいにしてバックから攻めました。

Aちゃんもまたまたあえぎます。

たぶんAちゃんも私のをみて興奮していたのだと思います。

「Y・・・Kちゃんより激しくして」

あ、Aちゃんのやつ!あんなこと言って!少し冷静になった私はそんなことを思っていました。

それから2回くらい体位を変えて2人で同時にイったようでした。

YはAちゃんのお腹に飛ばしたあと私になめてと言いました。

ペロペロっとなめてあげました。

3人で天井を見ながらなんかおかしくて笑ってしまいました。

「どうだった?Y。どっちがよかった?」

笑いながらAちゃんが聞きます。

別に真面目な答えが聞きたかった訳でもないのにYは

「まじ、むずかしいよ!どっちもすごかったよ!」

とか言ったあと

「でもなぁ強いて言うなら・・Aちゃんかなぁ」

ってオイ!!!

なんじゃそりゃー!

そんな18の思い出話でした。

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