【会社・社内】愛液は太ももを流れ・・・

【会社・社内】会社で私の割れ目をストッキングの上から

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もう2年位前のことです。

私は営業事務でアスク○で文房具や備品を注文する事も任されていました。

ある日上司からテーブル2個と棚1個を頼まれ発注しました、品物は翌日届き早速ある程度スペースのある倉庫で組み立てをすることにしました。

慣れない手つきで懸命にダンボールから器具を出していると、あとから6コ先輩のwさんが来ました。

「どーしたんですか?」と聞くと「あぁ、H主任に手伝ってくるよう言われた、めんどーだな!」と眉間にしわを寄せるWさん。

Wさんとはそんな親しくない間でいつも挨拶程度の関係でした。

「そうですね!私も頑張るんで二人で早く終わらせちゃいましょーか」W「んっ!んだね」

二人で軽い雑談を入れたり結構楽しく進めていけました。

そのうちWさんに対して警戒心がなくなっていた私は、無意識に色々ボディタッチをしていました。

Wさんも明るい顔で話にのっていたのでまさか、あんなこと考えてるとは思いませんでした。

私はしゃがみこみドライバーでねじを締めようと少し前かがみになって集中していました。

ぎゅーっと絞めて「ふー!」と一息!そしてWさんの姿を目で追いました。Wさんは見当たらず、不意に後ろを振り返ってみると壁にもたれじっとこっちを見ていました。

私「なっ何してるんですかぁ?」ちょっとびっくりした私を、ニヤッとした感じの顔で笑いました。

W「そんなに丸まってかわいいね、思ったより体小さいんだね?」そういいながらまっすぐ歩いてきました。

私「どーしたんですか?サボりはチクリですよ!」っと少し恥ずかしかったので目線を下に落としました。

私に合わせWさんもしゃがみました。

W「少しきゅうけーい!」私「えっ!おこられますよ?」W「つかれたでしょ?良いから良いから俺が休めって言ったっていいな?」

そういうと私から30cmくらいしか離れてないとこに座り直し、笑顔で私を見てきました。

W「M(私)って髪きれいだよね?地毛?」そういうと手を伸ばし顎の辺りの髪を撫でてきました。

私は身を引きながら「残念!ストパーです。セクハラ1!罰金100円!」私は恥ずかしかったけどそれがばれないように振舞いました。

上半身を引いている私に機会が訪れたと思ったのかバランスの悪い姿勢をしていた私にさらに近づき腰に手を回してきました。

「わっ!」近づいた顔、触られて体にビックリしてそのままついていた腕を折り曲げ床に寝転んでしまいました。

私「なにしてんですか!!?」W「ちょっと良いにおいして・・・、さっきからわざと俺にさわってきてたでしょ?」

私「ちがいま・・・」というまもなくWさんは私に覆いかぶさるようにのしかかってきました。

もう羽交い絞めです。

既にWさんの息は荒く形相も変わっていました。
はっきりいって私は処女で、こんな経験なくて(恥

もう怖くてじっとWさんを見つめるのが精一杯です。

W「Hかわいいっ!」そして無理やりキス。

キスは初めてではなかったんですがもう動転してされるがままDキス。
それは私が初めて味わう大人のキスでした。

私はもう腰抜け状態で怖さとやらしい刺激で動けずにいました。

W「目がとろんとしてきてるよ、気持ちよかった?」私はふと我に帰り上半身を起こし口を拭きました。

それを見ていたWさんは私のベストの中に手をいれ胸に当ててきました。
私はもう慌ててWさんの手をはがそうとして暴れました。

しかしWさんの手はどんどん胸に食い込み揉み始めていました。

「あっ!」びくっとする私。

Wさんは私を後ろから抱きしめた格好で胸を前に回し揉んでいました。

もう逃げられなくて力も入らなくて息も乱れてきてWさんのおもちゃになっていました。

Wさんが揉むたびに「あっ・・・あっ・・・」。処女でもわかるくらいアソコは熱く敏感になっていました。

Wさんはうなじを舐めながらベストとブラウスのボタンを素早く外し、ブラを上にずらし生の感触を楽しむように揉んだり乳首をつまんで興奮していました。

私「いぃや・・・はぁはぁ・・・あっ・・・あん」など誰に教わったわけでもないのに一人声を上げて興奮していました。

そしてWさんはついにスカートをめくりストッキングの上から割れ目をぐいぐい押してきました。

そこはすっごく敏感で「あぁ!だめぇ!」声を押し殺してWさんに言いました。

今思えばクリトリスだったんですね。

W「Hのここ、すごく熱くて湿ってるね、ふいてあげなきゃね?」私「えっ?いや、やめて下さい!」

Wさんは私の抵抗もお構い無しにストッキングと下着の中に指を入れてきました。
私は恥ずかしさのあまり目を瞑り足を堅くとじました。

Wさんはわずかな隙間で指を起用に動かし私の割れ目を弄ってきました。
もうヌルンヌルンでした。

指が敏感なところを通過するたびに「あぁ!」びくっとさせ、気がつくと69のようにWさんが上になっていました。

目の前に服の上からでもわかるくらいのWさんのモノ。恥ずかしくて直視できずに横を向いているとニュッとすごい刺激が走りました。

その瞬間「あぁぁん!!」Wさんが思いっきり指を私のアソコに差し込んでのです。
そして始まるピストン運動。「あっ・・いぃ・・・ん・・・ん・・・」もう恥ずかしげもなく悶える私。

あまりの気持ちよさと開放感でWさんのあれを強く握りました。

Wさん「うぅ!!・・・H、俺のも触って愛してくれよ?」私は黙ってうなずき目の前に現れた物体に夢中でムシャぶりつきました。

Wさんも私のあそこをピチャピチャ舐めてくれました。私は固くなったものをくわえながら「んん!」など声を上げ初めての快感に何も考えられずにいました。

今、思い出すとまた濡れちゃいます。
そしていよいよ挿入時!Wさんは一気に差し込んできました、私は初めてなので痛くて「きゃっ!!」顔を歪ませました。

W「痛かった?H凄く締まってる!すぐ逝っちゃいそうだよ。」そういうと静に動き始めました。

ゆっくり動かすと変なやらしい音がしてとても興奮しました。やがて痛みに耐えられるようになるとWさんは「いくよ?」

パンパン乱暴に腰を降り始めたのです。

私「あぁ!いぃやん!はぁん!はぁん!きもちぃ!!」W「はぁはぁ・・・Hのおっぱい激しく揺れてやらしいよ・・・また触れセてくえる?」

もう何も考えられない私は「いぃ、もっとしてぇ!!」壊れていました。

W「わすれんなよ!・・はぁはぁ・・・(ぱんぱんぱん!!!)うぅ!!」

私の中に温かいどろっとしたものが出たのがわかりました。

私は中田氏されましたがあまりの放心状態で何も言えず、ただアソコがぴくぴくしているのを感じるのが精一杯でした。

W「やっぱ、制服だと興奮すんな!」わたしを起き上がらせ再びDキス。そして「もうマーキングしとこ!」私のももの付け根部分に「チューッ」とキスマークとつけたんです。
その時また「あっ!」と感じてしまいました。

その後二人で大急ぎで机を棚を組み立て何もなかった顔で事務所に戻りました。
それからWさんとはHを数回しましたが妊娠はしませんでした。

今彼氏はいますがWさんとしたHほど感じたものはありません。
連絡が取れればまた昔のように愛撫して欲しいです。

今カキコ中も思い出し濡れてきちゃいました。
長々とすみませんでした。

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