【媚薬】媚薬で洗脳された俺の妻

【媚薬】乳首が赤くなるほど吸われて・・・

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媚薬・エロティカセブン

友達カップルと宅飲みしていた時の話です。

友達の雅子は、胸はCカップくらいで普通です。
それに較べて私の胸はHカップで、目立つし可愛い服は着れないしでコンプレックスです。
友達の彼氏、英樹はチャラいですが、体育会系で体はとても鍛えています。
脱いだ体はかなり逞しかったです・・・。

英樹は以前から私の胸に対して、「本当大きいよなー触りたい、ダメ?」と雅子の前でも言ってくるので、雅子に対しても失礼だし、やめて欲しいなと思っていました。

3人だから大丈夫だと思っていた私も悪かったのですが・・・。

雅子は見かけによらず下戸のようで、あっという間に潰れて眠ってしまったのです。
今思えば英樹は元からそうなると分かっていたのかも。

雅子が眠った直後から、英樹はあからさまに私の体をジロジロ見てきて、またいつもの「おっぱい凄い、触りたい」が始まりました。

私は嫌な予感がしたので帰ろうとしたのですが、立とうとすると足がふらついて・・・。
そんなに飲んでいないのにどうしてだろうと思っていたら、英樹がとんでもない事を言い出しました。

「力入らないでしょ?効いてるね」

そう言うと遠慮なく私のHカップのおっぱいを鷲掴みにし、揉んできました。

「な、何するのやめて!」

抵抗しようとしたのに力が上手く入らなくて、乳首に英樹の指が触れるとビビっと電気が走ったように全身震えました。

どうも媚薬のようなものがお酒に混ぜられていたようなのです。

「えっ・・・なにこれ・・・いやぁ」

モミモミモミモミ・・・ギュッギュッ・・・。
媚薬のせいなのか、彼氏と別れてから長くてご無沙汰のせいもあるのか、物凄い快感で腰が抜けてしまいそうになり・・・。

「あんまり抵抗しないね。されるって分かってたんじゃない?エッチだし最低な子だね~、友達の彼氏を寝取る気なんだ」

「ね、寝取る!?そんな事しませんっ・・・わたし・・・」
「ははっ、今更そんな事。もうやってるじゃない」

私はレースの付いたシンプルなTシャツにブラジャーのみだったので、Tシャツをペロッと捲り上げられると、ブラから胸の肉が溢れていました・・・。

「うっわ!やっぱ凄ぇデカイなー!」

興奮した英樹は、ブラのカップを無理矢理押し下げておっぱいを丸出しにし、乳首に吸い付いてきました。

「あっんあっあっやめっ・・・あぁあ!」

レロレロと舌で乳首を転がされると何も考えられなくなって、横に寝ている雅子に申し訳ないと思いながらも快感に飲まれてしまいそうになりました。

(ダメ・・・ダメ・・・ダメ・・・英樹は雅子の彼氏だし、遊びでやっているだけだろうし・・・飲まれちゃダメ!)ですが、英樹の体を見たら、雄の香りがハンパなくて・・・。

英樹はタンクトップ1枚で、下のデニムも細身だったので、股間の盛り上がりはすぐに分かりました。

そして上半身の鍛え上がった筋肉・・・、普段は何とも思っていなかったのに、いやらしい気分にさせられていると妙にフェロモンというかセクシーなのです。
この体を味わいたいと思ってしまうような・・・。

「雅子はいくら揉んでも大きくならないし、俺ホントは巨乳好きだから、愛ちゃん見てると我慢できないよ」

モミモミモミモミモミちゅっちゅっちゅぱっちゅぱっ。
赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付く英樹になされるがままの私。

いつも雅子は私より派手で性格も明るくてモテていたし、私が秀でてるのは、それこそおっぱいだけかも・・・。

でも、そのおっぱいで雅子の彼氏が私に魅力を感じてくれてる・・・、ズボンが破れそうなくらい勃起して・・・。

そう考えていた時、私は内心雅子に嫉妬とその仕返しをしようとしてしまっていたのかもしれません。

「なぁ、愛ちゃん1回だけだから・・・。一回だけだからエッチさせてよ。初めてじゃないんでしょ」

「・・・元カレと数回だけ」
「数回!?何で!?こんな凄い体してるのに・・・」

「元カレ、大き過ぎるのは好きじゃなかったんだって。気持ち悪いって思ったみたい」
「えぇー信じられんなー!俺なら絶対毎日でもやるのに」

元カレとの事もあり余計にコンプレックスだった巨乳だけど、こんなにあっけらかんと巨乳好きアピールされると何だかおかしくなってしまう。

「なぁ、1回だけ・・・」
「・・・」
私は言葉で肯定するかわりに、ズボンのファスナーを開けた。

(!)

ボンッと飛び出した英樹のペニスは、20cmはあるんじゃないかと思う巨大さで、太さも私の手首くらい・・・。
元カレとは比べものにならなくて恐ろしかった。

「ま、待ってやっぱり・・・」
「もう待てないよ!」

スカートの中に手を入れて、パンツを無理矢理ずらして英樹は挿入しようとしてきた。
が、大き過ぎてなかなか入らない。

「あれ!?おかしいな雅子はすぐに入るのに・・・」
「いっ痛・・・!」
「ゴメンな、痛いな。コレつけるな」

そう言うと英樹は何かのチューブを出して私のあそこに塗りつけました。
後から思うとあのチューブにも変な薬が入っていたのだと思います。

「ひっいぃ・・・あっあ」
「入ったよ・・・動くよ」

メリメリと凄い感覚があそこを襲いました。
処女ではないのに裂けて出血もしたようです・・・。
そして奥に今まで感じた事のない圧迫感。
凄い巨根でした・・・。

「あーあーあーこれが夢に見た愛ちゃんのおまんこ!最高!突くたびにおっぱいボヨンボヨン揺れてるし!最高!」

英樹は遠慮なくガンガンとペニスを打ち付けてきます。
私はあまりの大きさと激しさに声も出せなくて痙攣していました。

「気持ちいーし、おっぱい揺れまくりだし、たまんねぇ」

そう言うと英樹はおっぱいにしゃぶりついてきました。
もう限界でした。

媚薬を使われて敏感になっているところを巨根で突かれ、その上に感じやすいおっぱいに・・・。

ぷしゅっと何か漏れる感覚がありました。
英樹は、「潮だ!初めて見た!すげえ!」と大興奮でピストン。

「おっおっおっもう・・・もう出るわ!」
「えっ・・・あっ・・・!」

止める間もなく私の中に英樹はドクドクと大量の精子を流し込みました。
中出しは生まれて初めてでした・・・。

「いやぁ、妊娠しちゃうぅ」
「いいよ!もう!妊娠しちゃえよ!我慢できねえもう一発やるぞ」

抜きもせずに英樹は更にピストンを開始しました。

私はこの辺りからよく覚えていません。

ただ、乳首が赤くなるほど吸われていた事、中から大量の精液が溢れ出てきた事を考えると、一晩中嬲られていたのだと思います・・・。

次の朝、起きた時には雅子はいませんでした。

英樹は顔が腫れ上がっており、部屋もメチャクチャになっていました。
予想はつきましたが・・・。

「・・・英樹くん・・・大丈夫・・・?」
「雅子とは別れる事になった」

「・・・私のせいだね」

「違うよ。俺が歯止めきかなかったから。でも、これで堂々と出来るな」
「えっ・・・」

「愛ちゃんさえよかったら、俺と付き合って欲しい。エッチしたいからとかじゃなくて、本当愛ちゃんの事大事にしたいんだ」
「そんな急に・・・」

「だって俺ら相性良すぎだよ・・・。愛ちゃん、雅子が起きるくらい大声で言ってたじゃん。もう俺のチンポなしじゃ無理だって」
「そ、そんな事言ってないよ」

「言ってたんだよ!覚えてるだろここは!」

そう言うと強引に私のあそこに指を突っ込んできました。

そして、中からゴボッと大量の精液・・・、まだまだ中に溜まっているみたい・・・。

「ぁ、ああ・・・」
「言えよ、ほら。ここかき混ぜて欲しいって」

「ひ、ひぃ・・・英樹くんのがいっぱい・・・」
「あーもう!ほら、そんな顔すっからもう我慢できねえー、入れるぞ!」

そして、また朝から意識が飛ぶまでセックスし続ける事になりました。
媚薬を使っているとはいえ、英樹の体力精力は異常でした。

でも、そんな風にされる事を覚えた私の体は治まりませんでした。

そのままズルズルと付き合って、未だにセックス三昧の私です。
中出しされ続けているので、そろそろ赤ちゃんが出来てしまうかも・・・。

大学に通っている間は困るのですが快楽に負けてしまいます。
ダメですね本当に。

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