【野外・車内】はじめて会った女性と新幹線のトイレで・・・

【野外・車内】数学の先生に陰部を広げさせられ・・・

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私の中3の時の体験を書きます。

中3の2月の終わり頃、大好きな数学の先生の所に質問しに行きました。

先生は当時29歳で黒ぶちメガネの人でした。

「先生、ココ教えて」

『ココはこの方式を覚えちゃえば簡単だよ』

「あ、そっか」

私は先生と会話がしたかったので問題を解きながらいろいろ喋りかけました。

「もう卒業だから先生とも会えないねぇ。」

『そうだな。』

「私高校でいい友達できるかな?」

『○○はみんなに好かれるタイプだからすぐに人気者だよ』

「(笑)そうかなぁー?先生私のことスキ?」と聞くと『うん、好きだよ』と冗談ぽく言ってくれたので「私も先生の事大好きだよ!」と真剣に答えました。

『ありがとう。高校でも頑張れよ』

私は結構勇気を出して先生に「好き」と言ったのに流された虚しさと、もう先生と会えなくなる寂しさで涙が出ました。

先生はそれにかなり驚いたらしく、『え?何で泣いてんの!?まさか本気で好きって言ってくれたの?』と。

「うん・・・でももうイイです。帰ります。ありがとうございました」と言うと、先生は『ちょ、ちょっと待って!今の告白、真剣に考えるから明日また来て!』と言いました。

次の日、私は先生の所に行きました。

私は昨日の恥ずかしさで何かを言うこともできず、黙っていたら、先生が『ここじゃちょっとマズイから俺の車の中で話そう』と言ったので、私と先生は学校の駐車場に向かいました。

車に乗ると、先生は学校からちょっと離れた駅近くの人通りの少ない道に車を停めました。

『昨日のだけどさ・・・』

「はい」

『実は俺もお前の事好きなんだ』

「ぇ・・・本当に?」

『本当だよ!』

そういうと先生は私にキスをしました。

私がびっくりしていると今度はキスをしながら舌を入れてきました。

びっくりしたしなんとなく嫌だったので抵抗して「先生やだよ」と言ったら先生は『今更何言ってんの?』と言って助手席を倒し制服のスカートの中に手を入れ、もう片方の手でブラのホックをはずしてきました。

「先生・・・私ヤったコトない・・・」

『大丈夫だよ。狭いから後ろに移動しよう』

先生がスーツを脱ぎ始めたので、私も制服を脱いでパンツ一枚になりました。

先生は優しく私の胸を『やわらかいなぁ』とか『真っ白だね』とか言いながら揉んでいました。

先生の舌が乳首に触れた瞬間、「ァッ!」と今まで我慢していた声が出てしまいました。

先生はその声に興奮したらしく舌の動きを早くしました。

「先生・・・気持ちイイ・・・ちょっとくすぐったい(笑)」

『もっと気持ち良くしてやるよ』と言って私のパンツを脱がせました。

アソコに顔を近付けてまじまじと見ていました。

「先生・・・そんなに見ないで↓恥ずかしいじゃん!」と言いつつ先生の息がアソコにかかる度に感じていました。

そして指で広げて舐めてきました。

「んッ!ァァ・・・先生!」と、こらえきれずにかなりあえいでしまいました。

『俺のも舐めてくれる?』と言ったのでくわえ舐めましたが『やっぱ下手だわ(笑)もう入れさせて』と言って私の足をM字に開かせました。

先の方が少しだけ入った時点で「先生・・・痛い・・・」と言いましたが先生はそれを無視してズズッと一気に入れました。

私は「痛ッ!」と涙を流してました。

でも先生が腰を動かし始めて私も少しずつ感じ始めました。

「先生・・・気持ちいい」

『やべぇ・・・もうイきそう』と言うと先生が急いで抜き、すごい勢いで車のシートに射精しました。

その後、先生は車のシートがシミになったと後悔していました。

先生とは高一の秋くらいまで付き合いましたがもう別れました。

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